お小遣いサイトという名の希望とは言い過ぎか

お小遣いサイトは希望である、というのは言い過ぎですかね。安倍総理が、アメリカの議会でおこなった演説で、「希望」とかって言っていたけど、好き嫌いとか、良い悪いとか、そういうことを抜きにして、何だか立派で、すごくて、誇らしく思ってしまったのですが、それは私だけでしょうか。あれだけスタンディングオベーションされると、しゃべっている方も気持ち良くなってくるだろうね。お小遣いサイトでしっかりとスタンディングオベーションされて、気持ち良くなりたいわ。って、無理やりな展開だ。単芝。単芝を覚えたから使ってみたよ。ところで、お小遣いサイトを利用しているのは、どのような人たちなのかという疑問が湧いてきたのです。それにやはり気になるのが、お小遣いサイトでどれだけ稼げるのかということ。お小遣いサイトで稼いでいるというサイトはたくさんあるけれど、本当にそれを信じていいのかわからないからね。でも、本当にたくさん稼いでいる人はいるのだろうから、どうやってそのような情報を見つけるかか鍵ですね。それでもって、どのサイトに登録したらいいのかということまで検討できる情報があるといいのでしょう。実際に使っている人で、本当に稼いでいる人に会うことができたりしたらいいのかもしれません。でもほら、そういう人にお会いして、どういうふうにやっているのかということを聞けたとしても、「自分には無理」ってあきらめてしまうほうだから…っていうか、自分には無理というよりも、その人だから出来たんでしよって思ってしまうのかもしれないな。その人に才能があったからで、自分にはそんな才能はないと思ってしまう。自分にもできると思っているくせに、その人だから出来たのだと考えてしまうのです。これってもしかしたら、自分でやってみて結果が出せなかった場合のショックや現実というものを直視する勇気がないというだけかもしれませんな。やはり、結局は度胸なしということに落ち着くという、いつものパターンなのでした。

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